ここのところ、れおとぷちの周囲に色々と変化が起こりました。
日付順にお話し致しますと、
まず、れおとぷちが3号カートを持てるようになった事。
元々れおは1号カートのみの所持だったのですが(ぷちは頂き物の2号がありました)、さすがに狩りには厳しくなってきたので、どうせ造るなら3号を・・・と思ったのですが、作れる場所が場所だけに、かなり悩んでおりました。
連盟会話でも、どうしたものか・・・と、悩みを吐露しておりましたが、
盟主様と盟主様のお友達さんが同行して下さるとの事でしたので、思い切って材料を揃えて行ってみる事に致しました(折角なので、ぷちの3号カートも作る事になりました)。
材料の中で、一番難関だったのがルビーだったのですが、原石を盟主様が提供して下さり、それを追っかけ仲間の光の神官様が研磨して下さったのです。
また、ベルベットとカシミアの布地は、お友達の魔導士様が急いで織って下さいました(勿論、材料は持ち込みで)。
研磨と機織りの依頼も突然で、また慌しいものだったにもかかわらず、ご快諾下さり本当に助かりました(><)
いよいよ、ぷちで遺跡に突入する事になり、盟主様のお友達の大老様と剣匠様が同行して下さる事になりました。
この時、カート2台分の材料を持つと、回復用のお薬が持てなくなってしまうので、大老さんが一番かさばるカシミアの布地と、鉄の塊を、そして、ぷちが倒されてしまうといけないとの事で、お金も預かって下さりました。
シュナーベルとブラウニーの戦闘で、ちび太郎が2回とも倒されてしまったのですが、ぷちは何とか生き延びて、無事に辿り着く事が出来ました。
しかし、剣匠さんの龍翔閃のお強かった事・・・。
惚れ惚れです・・・。
また、途中慌ててしまって、かえってモタついてしまい、ご迷惑をお掛けしてしまったにもかかわらず、待って下さり、本当にありがとうございました。
れおのウェール3号、ぷちのエスターテ5号共に、大活躍してくれております。

深夜の、しかも上級にもなれていない未熟者の無謀な行為にお付き合い下さった、大老様&剣匠様、盟主様。
そして、研磨をして下さった光の神官様と、機織りをして下さった魔導士様、本当にありがとうございましたm(_ _)m
そして2番目は、念願のフレアリーがやって来てくれた事。
先日の日記の後に、お友達の魔導士様からフレアリーを譲っていただけるとのご連絡をいただきまして、早速鳩を飛ばさせていただき、それから間も無く無事にフレアリーがやって来てくれました。
そして、融合による闇成長の為に、お友達の獣王様が融合相手の邪悪な人形を儀式捕獲して下さり、緊張しつつも無事に融合を終える事が出来ました。
この子は、ギリシア神話の竈の火の女神「ヘスティア」の、ローマ神話バージョンとも言える、「ヴェスタ」と名付けられ、現在育成中です♪
ちなみに、ヘスティアはギリシア神話では、どちらかと言うと地味かもしれない女神様ですが、ギリシア神話では一番好きな神様だったりします(^^ゞ

フレアリーを譲って下さった魔導士様。
融合の為に捕獲して下さった獣王様と、その連盟の皆様、本当にありがとうございましたm(_ _)m
大切に可愛がって育てます(;;)
そして、融合後にバクダット広場で追っかけ仲間さんのいらっしゃる連盟の皆様とお友達さんとも出会い、ヴェスタをお披露目&お散歩させながら色々とお喋りしていたら、その連盟の団長様が
「フレアリー好きなら、いいのがあるよ」
と、おっしゃったので、てっきり何か見せていただけるのかとばかり思っておりましたら、何とフレアリーのお人形をプレゼントして下さったのです!
さすがに、これだけのものをと思ったのですが、
「火よりも水が好きだから、気にしないで^^」
と、の事でしたので、お言葉に甘えさせていただきました。
団長様、貴重なお人形を本当にありがとうございましたm(_ _)m
以前、団長様には、ちび太郎の怪我を癒していただいたご恩もありましたね。
どこまでご恩返しできるかは分かりませんが、出来る限りの事をさせていただきます。
3番目は、これも念願だった、お料理の達人になれた事です。
見習い修行者の頃から、お料理を始めておりましたので、達人の称号は夢でもあり、目標の一つでもありました。
実現できたのは、ひとえに材料を提供して下さったり、お料理を使って下さる皆様のおかげです。
まことに、ありがとうございますm(_ _)m

特に、ウニ寿司を作れるようになってからは、盟主様がウニを、お友達の魔導士様(この方は、カート造りの際に織物を造って下さった方でもあります)がノリを提供して下さったお陰で、かなり楽になり、お寿司の作成も進みました。
併せて御礼を申し上げますm(_ _)m
日記へのアップが遅くなり、恐縮ではございますが、
ここに改めて厚く御礼を申し上げます。
日頃、れおとぷちを支え、助けて下さる皆様、本当にありがとうございました。
色々とご迷惑やご面倒をお掛けしてしまうかもしれませんが、仲良くしていただけましたら幸いです。
これからも、どうか2人をよろしくお願い致しますね(*´▽`)ノ