どうも、れおです。ご無沙汰してます。

5月末に、無事剣匠に転職する事が出来ました。
一時期は、ぷちの方がレベル高かったりもしていたけど、何とか先に上級になれた事で、兄としての面目は保てたかな?
HP3000リターンのつもりだったので、63になっての転職でしたが、それまで狩りに誘って下さった、たくさんの皆様に心より感謝致しております。ありがとうございます。まだまだ未熟ではありますが、これからもガンガン狩りに誘っていただけると嬉しいです。
ぷちの料理金勲章の合間に、鉱石掘りの金勲章を得られました。
今は、ハーブ採りの金勲章の為にバラの実を採っております(ぷちのお酒のレベルアップの為にも必要だからね)。少し前まではラビット草原でひたすらネコ草や海の根を採っていたのだけど、一時期と違って本当に人がいない。ラビットにいる間は殆ど貸しきり状態だったよ。そんな中で、ひたすらハーブ採り(草むしり)の日々と言うのも多少侘びしいものも感じたけど、たまに知っている人に会えるとやっぱり嬉しいね。
115になって北ネコに移動したのだけど、北ネコの方が人がいるくらいで驚いた。125になってギルドを卒業したら、また剣造りギルドの剣職人に戻る予定。もうしばらくの辛抱かな。
あとは・・・新しい仲間が何人かやってきた事。
まずは、ゴールドラジャーのルー。

元々愛玩用として、ぷちが以前から欲しがっていたのだけど、ぷちはもう幻獣が一杯だったので、俺が引き受ける事になった。
この子はスイハーにいた頃にお世話になった剣匠さんが、連盟抜ける時に贈り物としていただいた子だった。今は他の複数幻獣同時育成の為に、やむなく休んでもらっている情況なのだが、育成が落ち着いたら、また一緒に遊ぼうな。
そして、念願だったデカリタがついに・・・!

野生のデカリタはさすがに無理があるので、源2つを使って筋力特化のデカリタを作ったんだ。やっぱりデカリタはカッコいいね。
出来た瞬間は本当に嬉しかったよ。勿論今でも。
そのデカリタなのだけど、レベル40までは妹に育成してもらっていた。
その頃俺はまだ剣士だったし、剣士は元々育成には向いていない職業だから、魔術師であるぷちで育成する方が、効率良いわけさ。スキル上げにもなるしね。
で、ぷちの所にいる間はこう言う名前にするように言ったら、本当にやっていた。
ちなみに下は、連盟部屋で散歩してもらっていた頃の写真。
部屋に入ってくる連盟の人達に、次々と「怖いのがいる・・・」と、怖れさせてしまったみたいだ。すみません。

妹と一緒だと、これはこれでネタになるかと思って面白半分で言ったのだけど、ぷちは本当に悪様と一緒にいる気分になっていたらしく、終始ご機嫌だった。俺の所に戻る時は、名残惜しそうだったなぁ・・・。いつでも会えてるんだから、そんなに泣きそうな顔するんじゃない。
そんなわけで今、彼はぷちが用意していた本来の名前「ミトラス」と名付けられて俺の元にいます。
これから活躍の場面が増えそうなので、楽しみだ。
後は、新たなカート要員としてやって来た、白雪キノコのオーセル。
溶解要員としてやって来た、激辛タケのアン。
この子達は、星組にいた頃にやって来たんだ。
オーセルは星組の獣王さんと闇の神官さんによる儀式捕獲で。
アンはスイハーの頃からの、ぷちのお友達である獣王さんが捕獲してくれた。
名前は両方共に、ぷちが付けた。何でもオーセルは北欧の冬の妖精の名前。アンはリンゴの妖精の名前らしい(しかも、この妖精はリンゴ酒を造るのを手伝ってくれるとか)。確かに、ぷちの付けた名前って、神話や妖精系が多いよな・・・(ミトラスさんもそうだしな)。まあ、特に反対する理由も無いし、可愛いから良いか。

と言うわけで、シルバーゴールドの銀行で、妹が造ったリンゴ酒でキノコと晩酌・・・と言う事をぷちに話したら、
「暗いわよ・・・お兄ちゃん・・・」と言われてしまった。
お前にまで暗い口調と表情で言われたら、こっちまで沈むだろうが・・・。
他にもまだ紹介する仲魔はいるのですが、今回はこの辺で。
と、言っている横で、紹介してもらえなかった仲魔達から「自分達も紹介しろ」と苦情が来ている。
分かってるよ。だけど1つの日記が長くなりすぎるのは避けたいので、分割させてくれ。・・・・・何とかおさまってくれたようだ。幻獣と暮らすのも楽じゃない。でも、それ以上に楽しいからいいか。